2026年現在、ナインティナインの矢部浩之の年収はいくらなのか。テレビで見せる余裕のある立ち振る舞いや、長年続く人気番組への出演を背景に、ネット上では「年収1億円超」という推測が根強く語られている。注目を集めたのが、2024年9月に本人がバラエティー番組で口にした「億イレブン」という発言だ。
ただし、矢部浩之の正確な年収や吉本興業との個別契約、テレビ・ラジオの出演料、CMギャラは公表されていない。2026年は『ぐるぐるナインティナイン』やMBS『ゼニガメ』、DAZNのサッカー番組などで活動する一方、長年出演した『ナインティナインのオールナイトニッポン』からの卒業という変化もあった。本人の発言、現在の仕事、芸能界の報酬構造を照らし合わせると、年収の実態が見えてくる。
【2026年最新】矢部浩之の年収はいくら?1億円超の可能性を検証

最初に押さえておきたいのは、矢部浩之の2026年の年収について、本人が確定額を公表した事実は確認できないという点だ。
一方、2024年9月18日放送のMBS『ゼニガメ』では、年収1億円超を連想させるやり取りがあった。この発言が、矢部浩之の年収に関心が集まる大きなきっかけとなった。
「億イレブン」発言が示したもの2024年9月19日、ENCOUNTが報じた番組内のやり取りによると、矢部は激安スーパーでフランスパンの話題になった際、共演者に対して次のように発言した。
「オレ、“億イレブン”やで」
この発言を受け、おいでやす小田が「認めました!いま」と反応し、矢部も「イエイ」と笑っていた。報道では、年収1億円を超える芸人であることをほのめかした発言として紹介されている。
ただし、発言の前後関係には注意が必要だ。
同じ番組で野性爆弾のくっきー!から「矢部さん、“億イレブン”入ってるでしょう?」と質問された際、矢部は「そんなもんあるわけないやろう」と返している。その後、フランスパンの話題で「億イレブン」と口にしたのだ。
つまり、本人が年収1億円以上と正式に認めたというより、共演者との掛け合いの中で生まれたユーモラスな発言と見るのが自然だ。
そもそも「億イレブン」とは何なのか番組内でくっきー!が説明したのは、吉本興業に所属する芸人のうち、年収1億円を超える人物が11人いるという噂だった。
加えて、誰かが新たにその枠に入ると、別の誰かが外れるという独特の説も紹介されていた。くっきー!自身も、これを「うわさね」と説明している。
トミーズ雅も別番組で該当者を予想し、ナインティナインの矢部浩之と岡村隆史の名前を挙げたとENCOUNTは報じている。
しかし、吉本興業が「億イレブン」という制度や11人の名簿を公式発表した事実はない。したがって、この話を所属芸人の年収ランキングとして扱うことはできない。
2026年現在の推定年収をどう見るべきか矢部の年収については、テレビ出演の継続、長年の芸歴、知名度、複数の活動領域を考慮すれば、芸能界でも高い収入を得る立場にあると考えられる。
ただし、出演番組の本数だけで年収は決まらない。1本あたりの出演料、年間出演回数、個人契約とコンビ契約の違い、事務所の取り分、CM契約の有無など、公開されていない要素が多い。
そのため、2026年現在の矢部浩之の年収について最も正確に答えるなら、「億円超を示唆する本人の発言はあるものの、確定した年収額は非公表」となる。
【収入源を徹底分析】矢部浩之のテレビ・ラジオ・CM出演料の実態
矢部浩之の収入を考えるうえで重要なのは、テレビ番組だけでなく、ラジオ、スポーツ関連の配信番組、広告出演など複数の活動領域を持っていることだ。
ただし、各仕事の出演料は公表されていない。ここでは、実際に確認できる活動と、収入につながる仕組みを分けて整理する。
1. テレビ出演料:『ぐるナイ』と『ゼニガメ』テレビは矢部浩之の主要な活動領域の一つだ。
代表的な番組が、日本テレビ系の長寿バラエティー『ぐるぐるナインティナイン』である。1994年にスタートした同番組は、2026年11月現在も放送が続いている。
特に人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!」は、番組を代表する企画として長く親しまれてきた。矢部は岡村隆史とともに番組を支える存在であり、MCとしての経験と知名度は大きな強みになっている。
もう一つの活動が、MBSの『ゼニガメ』だ。
2024年5月に始まった同番組では、メッセンジャーの黒田有、見取り図の盛山晋太郎らとともに、関西の激安繁盛店や人気店の商売の仕組みを紹介している。2026年11月初旬にも放送が確認でき、矢部の継続的なテレビ出演を支える仕事となっている。
テレビ出演料は番組の予算、出演者の立場、契約内容、出演頻度によって異なる。ゴールデン帯の人気番組で長くMCを務めているからといって、出演料を一律の金額で計算することはできない。
2. ラジオ出演料:25年以上にわたるANN出演矢部浩之のキャリアを語るうえで欠かせないのが、ニッポン放送『ナインティナインのオールナイトニッポン』だ。
同番組は1994年4月にスタート。矢部は岡村とともにパーソナリティーを務め、2014年9月に一度卒業した後、2020年5月に復帰した。
しかし、2026年は再び大きな転換点を迎えた。
10月8日の放送で矢部が卒業を発表し、10月29日の放送をもってコンビでの出演が終了。11月5日からは岡村隆史が単独で担当する新体制に移行した。
一方、矢部はラジオから完全に離れるわけではない。ニッポン放送は10月30日、新番組『ナインティナイン矢部浩之 オモテのラジオ』の開始を発表した。
放送開始は2026年12月12日。毎週土曜日の17時50分から19時までで、2027年3月までの期間限定番組となる。
今回の新番組は、矢部が一人でパーソナリティーを務める初のラジオレギュラー番組という点でも注目される。
ラジオの出演料はテレビと同様に非公表だ。番組の放送時間や出演歴だけで、具体的な年間収入を割り出すことはできない。
3. CMギャラ:高単価になり得る広告収入芸能人の収入において、テレビ番組への出演料と並んで大きな影響を与えるのがCM契約だ。
CM出演料は、知名度、企業規模、契約期間、広告媒体、競合商品の制限、出演形態などによって大きく変わる。
ナインティナインは長年にわたって幅広い世代に知られており、矢部個人にも安定した認知度がある。こうした知名度は広告市場での評価につながり得る。
しかし、2026年の矢部個人のCM契約本数や契約金額を示す確かな公表資料は確認できない。広告出演料を年間収入に加算する場合も、実際の契約が確認できない限り金額は算出できない。
4. DAZN・サッカー関連の活動矢部はサッカー好きとしても知られ、長年スポーツ関連番組に携わってきた。
2026年にはDAZNで新番組『J.LEAGUE WEEKEND 日曜のやべサカ Presented by 非破壊検査』が8月30日にスタート。矢部は番組リーダーを務め、J1全試合のハイライトや試合分析を届けている。
お笑い・バラエティーとは異なる分野で継続的な活動を持っている点は、矢部の仕事の特徴だ。
テレビ局だけに依存せず、スポーツ配信という別のメディアにも活動領域を広げていることは、現在の仕事の幅を理解するうえで重要である。
【年収推移を検証】矢部浩之の全盛期と2026年の活動を比較
矢部浩之の収入を考えるなら、現在だけでなく、ナインティナインがテレビ界で大きな存在感を示した時代との比較も欠かせない。
1990年代から2000年代にかけて、ナインティナインはバラエティー番組の中心的な存在となった。レギュラー番組、ゴールデン帯のMC、特別番組、CMなど、活躍の場が幅広かった時期だ。
ただし、過去の年収を示す公式資料は公表されていない。インターネット上には全盛期3億円以上といった推定も見られるが、出演料や契約条件の裏付けがない数字は、確定した実績とは区別する必要がある。
ナインティナインと矢部浩之の主なキャリア年表| 時期 | 出来事・出演番組 | 収入面での意味 |
|---|---|---|
| 1990年 | 岡村隆史とナインティナインを結成 | 芸能活動のスタート |
| 1992年 | 第13回ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞 | 若手芸人として知名度を獲得 |
| 1994年 | 『ぐるぐるナインティナイン』『ナインティナインのオールナイトニッポン』開始 | テレビとラジオの継続的な活動基盤を形成 |
| 1990年代後半〜2000年代 | 『めちゃ×2イケてるッ!』など人気バラエティーで活躍 | 全国的な知名度と番組出演機会が拡大 |
| 2002年〜2020年 | 『やべっちFC〜日本サッカー応援宣言〜』 | サッカー分野での専門的な活動を確立 |
| 2014年 | ANNを一度卒業 | ラジオ活動に転換点 |
| 2020年 | ANNに復帰 | コンビでのラジオ活動が再始動 |
| 2024年 | MBS『ゼニガメ』で「億イレブン」発言 | 年収1億円超をめぐる話題が拡大 |
| 2026年3月 | 『週刊ナイナイミュージック』最終回 | コンビのレギュラー番組構成に変化 |
| 2026年8月 | DAZN『日曜のやべサカ』開始 | スポーツ配信分野で新たな活動 |
| 2026年10月 | ANNを2度目の卒業 | 長年のラジオ出演体制が終了 |
| 2026年12月予定 | 『オモテのラジオ』開始 | 個人名義の新たなラジオ活動へ |
矢部の全盛期を考える際、特に注目されるのが1990年代後半から2000年代にかけての時期だ。
『めちゃ×2イケてるッ!』をはじめとする人気番組で活躍し、『ぐるナイ』などの長寿番組でも中心的な役割を担った。
加えて、2002年から2020年まで放送された『やべっちFC』では、サッカーという自身の趣味や知識を生かした仕事を継続した。
この時期は、バラエティー、スポーツ、ラジオなど複数のメディアで仕事を持っていたことから、年間の仕事量という点で非常に充実していたと考えられる。
一方、2026年はテレビのレギュラー活動を維持しながら、ラジオの担当体制を変更し、DAZNの新番組にも取り組んでいる。単純な出演本数だけで全盛期との収入差を測ることは難しい。
番組が終了しても、新しいメディアに活動を移すことで収入源を維持できる可能性がある。矢部の現在の働き方には、長年培った知名度を別の分野で生かすという特徴が見られる。
【ナインティナイン年収比較】矢部浩之と岡村隆史はどちらが高収入?
矢部浩之の年収を調べる人が、もう一人の名前として気にするのが相方の岡村隆史だ。
2人は1990年にコンビを結成し、長年にわたりテレビやラジオで共演してきた。しかし、個人としての仕事の内容は同じではない。
矢部浩之と岡村隆史の活動領域の違い吉本興業の公式プロフィールを見ると、矢部は『ぐるぐるナインティナイン』のほか、サッカー関連番組などで活動している。一方、岡村にはNHK『チコちゃんに叱られる!』や『東野・岡村の旅猿』など、個人での出演実績がある。
つまり、コンビとしての共通仕事と、個人の仕事を分けて考える必要がある。
2人の年収比較を整理| 比較項目 | 矢部浩之 | 岡村隆史 |
|---|---|---|
| コンビ結成 | 1990年 | 1990年 |
| コンビでの役割 | ツッコミ | ボケ |
| 代表的な共通番組 | 『ぐるぐるナインティナイン』 | 『ぐるぐるナインティナイン』 |
| 個人の主な活動領域 | バラエティー、サッカー関連番組、ラジオ | バラエティー、情報・教養番組、ラジオ |
| 2026年のラジオ | 12月から『オモテのラジオ』を担当予定 | 11月から『岡村隆史のオールナイトニッポン』を担当 |
| 公式年収 | 非公表 | 非公表 |
どちらが高収入なのかについては、確実な比較データが存在しない。
岡村には個人でのテレビ出演やCMなどの仕事があり、矢部にはサッカー関連の活動や個人名義の仕事がある。出演本数だけでなく、契約単価や仕事の条件によって収入は変わるため、知名度や役割だけで優劣を決めることはできない。
吉本興業のギャラ配分は年収に影響する芸人の年収を考えるうえでは、所属事務所と出演者の報酬配分も重要だ。
2019年の吉本興業をめぐる問題では、所属タレントへの報酬配分が大きな議論になった。報道では、吉本興業の報酬配分について、具体的な事例として事務所と芸人が半額程度ずつ受け取るケースが紹介されている。
また、芸能事務所全般についても、固定給制、歩合制、固定給と歩合を組み合わせた方式など、さまざまな報酬形態がある。
重要なのは、こうした一般的な報道を矢部個人の契約にそのまま当てはめられないことだ。長年所属する人気タレントであっても、個別の契約条件や仕事ごとの配分は公開されていない。
したがって、番組制作費や広告主が支払う金額を、そのまま矢部本人の収入と考えるのは誤りである。
【手取り年収の真相】矢部浩之の年収から税金を引くといくら残る?
年収1億円という数字が話題になると、実際に本人の手元に残る金額も気になるところだ。
しかし、芸能人の場合、一般的な会社員の給与年収と同じ考え方で手取りを算出することはできない。
額面収入と本人の所得は違う芸能人の出演料は、契約形態によって事務所を通じて支払われたり、個人事業や法人を通じて処理されたりする。
加えて、仕事に必要な経費や事務所との報酬配分などが関係する。
例えば、テレビ出演料として制作側から支払われる金額がそのまま本人の所得になるわけではない。事務所の取り分、必要経費、税金などを考慮する必要がある。
所得税と住民税の仕組み国税庁によると、2026年の所得税率は課税所得に応じて5%から45%までの7段階に分かれている。
所得が増えるほど高い税率が適用される超過累進課税方式であり、年収全体に最高税率がそのまま適用されるわけではない。
加えて、個人住民税の所得割は原則10%。このほか、所得の種類や状況に応じて社会保険料、復興特別所得税なども関係する。
したがって、仮に年収1億円という数字が正しかったとしても、そこから一律に何割かを引けば手取りが分かるというものではない。
矢部浩之の手取り年収が分からない理由具体的な手取りを算出するには、少なくとも次の情報が必要になる。
- 年間のテレビ・ラジオ・CM出演料
- 吉本興業との個別の報酬配分
- 個人事業と法人のどちらで収入を処理しているか
- 仕事に関係する経費
- 所得控除や社会保険料などの状況
これらの情報は一般公開されていない。
そのため、矢部浩之の手取り年収を具体的な金額で示すことはできない。額面の推定値と実際の生活に使える金額は、明確に分けて考える必要がある。
【プロの結論】矢部浩之の年収を正しく見極める3つのポイント
矢部浩之の年収をめぐる情報を整理すると、単純に「1億円以上」「3億円以上」といった数字だけを追いかけても、実態は見えてこない。
注目すべきなのは、本人の発言、現在の仕事、報酬の仕組みという3つの要素だ。
ポイント1:本人の発言と正式な年収公表は別物「億イレブン」発言は、矢部の経済的な余裕や芸能界での立場をうかがわせる話題ではある。しかし、会計資料や本人の正式な年収発表ではない。
報道の見出しだけで「年収1億円を本人が認めた」と理解するのは正確ではない。
ポイント2:テレビ以外の活動も評価する矢部は長寿バラエティー番組だけでなく、ラジオ、スポーツ配信、地域性のある番組など、異なる媒体で仕事を続けている。
2026年のラジオ番組の変更も、単純な仕事の減少とは限らない。コンビでの活動から個人名義の番組へ移ることは、活動方針の変化として見ることができる。
ポイント3:出演料と本人の収入を混同しない芸能人のギャラは、制作側が支払う金額、事務所が受け取る金額、本人の報酬、税金を引いた後の手取りで意味が異なる。
特にCMや大型番組では、契約期間や広告利用の範囲などによって金額が変わる。出演料の相場をそのまま年間収入に換算する方法には限界がある。
矢部浩之の場合、長年の実績と現在の活動を踏まえれば高い経済的評価を受けるタレントであることはうかがえるが、具体的な年収を断定できる公開資料はない。
矢部浩之の年収に関するよくある質問(FAQ)
Q1:矢部浩之の2026年現在の年収はいくらですか?
A1:2026年現在、本人や吉本興業から正式な年収は公表されていません。2024年の「億イレブン」発言から1億円超という見方がありますが、確定した金額ではありません。
Q2:矢部浩之は年収1億円以上あると認めたのですか?
A2:2024年9月のMBS『ゼニガメ』で「オレ、“億イレブン”やで」と発言しました。ただし、番組内の掛け合いであり、正式な年収の公表や明確な収入証明ではありません。
Q3:矢部浩之の主な収入源は何ですか?
A3:テレビ出演、ラジオ出演、スポーツ関連の配信番組などが主な活動領域です。CMや広告出演も収入源となる可能性がありますが、2026年の個別契約や金額は公表されていません。
Q4:矢部浩之と岡村隆史ではどちらの年収が高いですか?
A4:両者の年収は非公表であり、正確な比較はできません。コンビでの共通出演に加え、それぞれ個人のレギュラー番組や活動領域が異なります。
Q5:矢部浩之の全盛期の年収は3億円以上だったのですか?
A5:インターネット上には3億円以上という推定もありますが、公式な裏付けはありません。1990年代後半から2000年代にかけて多くの人気番組で活躍していたことは事実ですが、具体的な年収は確認されていません。
Q6:矢部浩之のラジオ出演は2026年で終了したのですか?
A6:『ナインティナインのオールナイトニッポン』は2026年10月29日をもって卒業しました。ただし、12月12日からニッポン放送の新番組『ナインティナイン矢部浩之 オモテのラジオ』が始まる予定です。
矢部浩之の2026年現在の年収については、本人の正式な公表額がないため、確定した数字は分からない。
一方、2024年の「億イレブン」発言は、矢部の収入をめぐる関心を高めた象徴的な出来事だった。年収1億円超を連想させる発言ではあるものの、本人が正式に年収を明かしたわけではない。
現在の矢部は『ぐるぐるナインティナイン』や『ゼニガメ』、DAZNのサッカー番組などで活動している。加えて、2026年12月からは個人名義のラジオ番組もスタートする。
全盛期のようなテレビ中心の活動から、複数のメディアを活用する働き方へと変化している点も見逃せない。
矢部浩之の年収を理解するうえで大切なのは、単なる推定金額ではなく、長年の実績、現在の出演番組、複数の収入源、そして吉本興業との報酬構造を総合的に見ることだ。
「億イレブン」という印象的な言葉の裏側には、30年以上にわたって第一線で活動してきた芸人としての実績がある。今後は新しいラジオ番組やスポーツ関連の活動が、矢部のキャリアと収入構造にどのような変化をもたらすのかにも注目したい。
主な参照資料・報道
- 吉本興業公式プロフィール:
- ENCOUNT「ナイナイ矢部、まさかの年収事情告白」:
- 日本テレビ『ぐるぐるナインティナイン』公式情報:
- MBS『ゼニガメ』公式情報:
- ニッポン放送・ANN公式発表:
- ニッポン放送『オモテのラジオ』番組発表:
- DAZN公式発表:
- スポニチ「週刊ナイナイミュージック」最終回報道:
- 国税庁「所得税の税率」:
- dメニューマネー「芸能人のギャラ、事務所と本人の取り分」: