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京王あそびの森HUGHUGを2026年最新攻略!料金・遊具・アクセス完全ガイド

長谷川 陸 長谷川 陸 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

東京都日野市にある「京王あそびの森HUGHUG(ハグハグ)」は、木のぬくもりに触れながら、子どもが思いきり身体を動かせる全天候型の屋内遊戯施設です。高さ約12mの巨大ネット遊具「ハグハグのき」をはじめ、約4万5,000個のボールを使ったボールプール、乳幼児向けの「はいはいパーク」、館内を走るミニSL「ハグハグトレイン」など、年齢に合わせた遊び場がそろっています。

2026年11月現在、入館料金は平日フリーパスが1,400円、土休日フリーパスが1,900円、15時から利用できる夕方パスが1,000円です。1歳未満は無料で、大人と子どもは同一料金。加えて、京王れーるランドとの共通券も販売されています。営業時間や休館日、混雑時の遊具利用ルール、駐車場の割引条件まで、子連れのお出かけ前に押さえておきたい情報を整理します。

【施設の基本情報】京王あそびの森HUGHUGは何歳から楽しめる?

京王あそびの森hughug

京王あそびの森HUGHUGは、京王電鉄が展開する子ども向けの屋内遊戯施設です。施設のテーマは「木育・知育・体育」。木製遊具に触れて感性を育む遊びから、身体を使った大型アスレチック、創作体験まで幅広い楽しみ方ができます。

天候に左右されにくい屋内型であることも大きな特徴です。雨の日や夏の猛暑、寒い冬でも、子どもが身体を動かせる場所を確保できます。

対象年齢は6か月から小学生が中心

公式案内では、主な遊具の対象は6か月から小学生までの子どもとされています。0歳児から利用できるベビー向けスペースも設けられており、まだ歩けない赤ちゃんを連れた家族にも対応しています。

特に覚えておきたいのは、施設全体に一律の年齢制限があるわけではないという点です。遊具によって利用の目安が異なります。

  • 乳幼児:はいはいパークなどの専用スペース
  • 1歳以上:ハグハグのきは自立歩行できることが利用の目安
  • 2歳以上:ハグハグトレインの乗車目安
  • 幼児・小学生:大型ネット遊具やボールプールなど
  • 大人:一部のネット遊具などで子どもと一緒に利用可能

なお、子どもだけでの入館はできません。小学生以下の子どもには、保護者または18歳以上のそれに準ずる方の付き添いが必要です。また、大人だけでの入館もできないため、親子での利用を前提とした施設です。

【遊具を解説】ハグハグのき・ボールプール・トレインの魅力

HUGHUGの魅力は、単に遊具の数が多いことではありません。年齢や身体能力に応じて、遊び方を変えられるようにエリアが分かれている点にあります。

1.ハグハグのき|高さ約12mの日本最大級ネット遊具

施設を代表するアトラクションが「ハグハグのき」です。公式案内によると、高さ約12m、直径約15mの日本最大級のネット遊具で、内部は4階層の構造になっています。

ネットの中には雲のチューブやバランスボールなどが設置され、上下に移動しながら立体的に遊べます。一般的な滑り台やジャングルジムとは違い、空中に浮かぶような感覚を楽しめることが特徴です。

利用は1歳以上で自立歩行できる子どもが目安です。ただし、保護者が付き添えば、自立歩行できない子どもも入場できる場合があります。

利用時の注意点もあります。

  • 裸足では利用できないため靴下が必要
  • 5本指ソックスは使用不可
  • スカートのみでの利用は不可。タイツやスパッツを着用する
  • 抱っこひもを装着したままの利用は不可
  • 混雑時は利用時間が30分に制限される

特に混雑時の30分というルールは、訪問前に知っておきたいポイントです。通常時は時間制限がありませんが、混雑時には入れ替え時間も含めて30分で案内されます。時間制限がないことを前提に長時間遊ぶ計画を立てると、当日の予定が変わる可能性があります。

2.もりのあそびば|約45,000個のボールプール

全身を使って遊びたい子どもに人気なのが「もりのあそびば」です。

公式施設紹介では、約45,000個のボールを使った巨大ボールプールが紹介されています。ボールに埋もれながら遊べるほか、多摩産の木材を使った大型複合遊具やボルダリングウォールも設置されています。

身体を動かす遊びが中心なので、走ったり、登ったり、バランスを取ったりすることが好きな子どもに向いています。ネット遊具とは異なる身体の使い方ができるため、複数のエリアを回ることで遊びの幅が広がります。

3.はいはいパーク|2歳以下を対象にした乳児専用エリア

まだ大きな遊具では遊べない赤ちゃんには「はいはいパーク」があります。

このエリアは2歳以下の乳児向けに設けられた木育スペースです。床には多摩産ヒノキのフローリングを使用し、ボールプールやジャングルジムなども木製遊具で構成されています。

大きな子どもが活発に遊ぶエリアとは分けられているため、ハイハイやつかまり立ちを始めたばかりの赤ちゃんにも利用しやすい環境です。

特に、上の子と下の子で年齢差がある家庭では、上の子が大型遊具で遊んでいる間に、下の子が乳児向けエリアで過ごせることがメリットになります。

4.ハグハグトレイン|館内を約200m走るミニSL

乗り物好きの子どもにおすすめなのが「ハグハグトレイン」です。

館内2階を全周約200mにわたって走るミニSLで、鉄橋やトンネル、光と音の演出を楽しめます。単なる移動型の遊具ではなく、乗車そのものがアトラクションになっています。

料金は1回1人200円。入館フリーパスとは別料金です。

乗車は2歳以上が目安で、1人で座席に着席し、バーを握れることが条件です。保護者の膝の上に子どもを乗せて、1つの座席を複数人で利用することはできません。また、安全上、乗車中の撮影は禁止されています。

5.そのほかの遊び場も充実

館内には、木製遊具や自由に遊べるスペースのほか、ワークショップなどを開催する「おひさまラボ」もあります。

イベントを開催していない時間帯には、もりのひろばがフリースペースとして利用できる場合もあります。遊具だけでなく、木に触れたり、ものづくりに挑戦したりできる点もHUGHUGならではの魅力です。

【2026年最新】料金・チケットを徹底比較!どのパスがお得?

HUGHUGの料金体系で特徴的なのは、大人と子どもの料金が同一であることです。子どもだけでなく、付き添う保護者も人数分の入館料が必要になります。

2026年11月時点の公式料金は以下のとおりです。

チケットの種類 料金(税込) 利用条件・特徴
平日フリーパス 1,400円 対象日に1日利用可能
土休日フリーパス 1,900円 対象日に1日利用可能
夕方パス 1,000円 15:00から利用可能
平日共通券 1,600円 HUGHUGと京王れーるランドの共通券
土休日共通券 2,100円 HUGHUGと京王れーるランドの共通券
全日年間パスポート 13,000円 休館日を除く全日利用可能
平日限定年間パスポート 9,500円 休館日を除く平日利用可能
ハグハグトレイン 200円 1回1人・入館料とは別料金

※1歳未満は入館無料。大人(中学生以上)と子ども(1歳~小学生)は同一料金です。各種パス・共通券は繁忙期などの特定日に販売されない場合があります。

平日フリーパスと土休日フリーパスの違い

平日フリーパスは1,400円、土休日フリーパスは1,900円です。料金差は500円あります。

大人2人と子ども1人の3人家族で利用した場合、入館料金の合計は平日4,200円、土休日5,700円です。大人も人数分の料金が必要になるため、家族全体の予算で考えることが大切です。

なお、平日であれば毎日必ず平日フリーパスを購入できるとは限りません。施設公式サイトには開館日とフリーパス販売日のカレンダーが掲載されているため、来館日と券種を事前に照合してください。

夕方パスは短時間の利用におすすめ

15時から利用できる夕方パスは1,000円です。通常の営業時間は17時30分までなので、最長でも約2時間半の利用となります。

平日フリーパスとの差額は400円、土休日フリーパスとの差額は900円です。

午前中から長時間遊ぶ予定なら通常のフリーパス、午後から短時間だけ遊びたい場合は夕方パスという選び方が合理的です。ただし、ハグハグのきやボールプールなどをじっくり楽しみたい場合、2時間半では時間が足りない可能性もあります。

京王れーるランド共通券はセット利用でお得

HUGHUGの近くには、鉄道をテーマにした「京王れーるランド」があります。こちらも多摩動物公園駅のすぐそばにあり、鉄道好きの子どもには見逃せない施設です。

京王れーるランドの通常入館料は1歳以上400円です。HUGHUGとの共通券は平日1,600円、土休日2,100円なので、通常のHUGHUGフリーパスに400円を追加して別々に購入するより、200円お得になります。

両施設を同じ日に回る予定なら、共通券を選ぶメリットがあります。ただし、両施設を回ると子どもの体力も消耗するため、滞在時間には余裕を持たせたいところです。

【営業時間・休館日】2026年11月の訪問前に確認したい情報

HUGHUGの基本営業時間は9:30~17:30です。最終入館は17:00となっています。

営業時間だけでなく、休館日やイベント開催状況も確認しておくと、当日の予定を立てやすくなります。

通常の営業時間と休館日
  • 営業時間:9:30~17:30
  • 最終入館:17:00
  • 基本休館日:水曜日
  • 水曜日が祝日の場合:翌木曜日が休館
  • 年始:1月1日休館

春休み・夏休み・冬休みなどの期間は、水曜日でも開館する場合があります。また、施設保守のため臨時休館となる場合もあります。

2026年11月現在、公式サイトには11月・12月・2027年1月の開館日とフリーパス販売日カレンダーが掲載されています。特に連休や長期休暇の前後は、通常の水曜日休館というルールだけで判断せず、最新カレンダーを確認することが大切です。

混雑時のハグハグのき利用時間は30分

訪問前に知っておきたいのが、人気遊具「ハグハグのき」の混雑時の利用ルールです。

通常時には時間制限がありませんが、混雑している場合は、入れ替え時間を含めて30分での案内となります。

そのため、ハグハグのきを最優先に楽しみたい場合は、入館後に早めに向かう計画が考えられます。ただし、当日の混雑状況によって案内方法が変わる可能性があります。

また、施設全体が混雑している場合には、入館待ちが発生したり、入館できなかったりすることもあります。週末や祝日に訪れる場合は、事前のWebチケット購入も検討するとよいでしょう。

2026年11月のワークショップ情報

施設公式サイトでは、2026年10月31日に11月のワークショップ情報が掲載され、10月30日には平日限定の無料ワークショップも案内されています。

通常の遊具遊びに加えて、こうした体験型イベントを組み合わせると、遊びの内容に変化をつけられます。開催内容や参加条件はイベントごとに異なるため、当月のイベント情報を確認しておきましょう。

【アクセス・駐車場】ベビーカー置き場やハグハグカフェも紹介

京王あそびの森HUGHUGの所在地は、東京都日野市程久保3丁目36番60です。

電車なら京王線・多摩動物公園駅からすぐ

最寄り駅は京王線の多摩動物公園駅です。駅を降りてすぐの場所にあるため、電車でのアクセスは非常に便利です。

小さな子どもを連れて長距離を歩く必要が少なく、ベビーカーや荷物が多い家庭にも利用しやすい立地です。

車の場合は提携駐車場を利用

車で訪れる場合は、中央自動車道の国立府中ICから約20分が目安です。

ただし、HUGHUGには専用駐車場がありません。利用できるのは提携する第1駐車場・第4駐車場です。

公式案内に記載されている駐車料金の割引条件は以下のとおりです。

  • HUGHUG利用者:平日のみ2時間無料。有料ゾーンの利用が条件で、屋外アスレチックHUGTRATOPSは対象外。
  • ハグハグカフェ利用者:昼間は平日・土日祝ともに1時間無料。土日祝の17:30~18:30は2時間無料。
  • カフェの利用条件:1,000円(税込)以上の利用が必要。

割引を受ける際は、HUGHUGの場合は1階入口カウンターで駐車券を提示します。カフェの場合は精算時にレジで駐車券を提示してください。

なお、HUGHUGとカフェの割引を重複して受けることはできません。また、駐車場の最大料金からの割引もありません。駐車場そのものの料金は利用前に別途確認しておくと安心です。

ベビーカーは館内に持ち込める?

ベビーカーは館内の遊戯エリアでは利用できません。入口付近に設置されているベビーカー置き場を利用します。

ベビーカーを置いてから館内を移動する形になるため、貴重品や必要な荷物は小さなバッグにまとめておくと便利です。

乳幼児連れにうれしい設備も整っています。

  • 1階と2階ハグハグカフェにベビー休憩室を設置
  • 授乳スペースあり
  • おむつ交換台あり
  • 1階休憩室に調乳用温水器あり
  • 有料コインロッカーあり

有料ロッカーは300円で、使用後に100円が返金される方式です。数に限りがあるため、混雑時は早めの利用が安心です。

ハグハグカフェは入館料なしでも利用できる

2階にある「ハグハグカフェ」は、子どもと保護者が一緒にくつろげる親子向けカフェです。

ミニSLが周囲を走る空間で、子ども向けメニューや親子向けの食事を楽しめます。小上がり席や多摩産の木材を使ったキッズスペース、テラス席も用意されています。

営業時間は平日10:00~17:30(ラストオーダー17:00)、土日祝10:00~18:30(ラストオーダー18:00)です。

特に注目したいのは、カフェのみの利用ならHUGHUGの入館料が不要という点です。遊戯エリアを利用しない家族や、食事・休憩だけを目的とする人にも利用しやすい施設です。

ただし、カフェ内でもベビーカーは原則利用できません。テラス席を除き、1階のベビーカー置き場を利用します。平日は電話で座席予約が可能ですが、連休や長期休暇中などは予約を受け付けない場合があります。

【子連れ攻略】HUGHUGがおすすめの家庭・注意したいポイント

HUGHUGを上手に楽しむには、子どもの年齢と当日の目的に合わせて遊ぶエリアを選ぶことが大切です。

0~2歳の赤ちゃん連れにおすすめの楽しみ方

まだ歩けない赤ちゃんや歩き始めたばかりの子どもには、はいはいパークや乳児向けスペースを中心に回る計画がおすすめです。

授乳室やおむつ交換台、調乳用温水器が用意されているため、赤ちゃんの生活リズムに合わせて休憩を取りやすい環境です。

ただし、ベビーカーを遊戯エリアに持ち込めない点には注意が必要です。抱っこひもや必要な荷物を準備しておくと、館内の移動がスムーズになります。

3~6歳なら大型遊具を中心に楽しむ

身体を動かすことが好きな幼児には、ハグハグのきやボールプール、ハグハグトレインが魅力的です。

特にハグハグのきは、上下に移動しながら遊べるため、一般的な屋内遊び場とは違った体験ができます。トレインも組み合わせれば、身体を動かす時間と乗り物を楽しむ時間の両方を確保できます。

ただし、人気遊具の混雑状況によっては、利用時間や順番が変わることがあります。特定の遊具だけに予定を集中させず、複数のエリアを回れるようにしておくと安心です。

小学生は体力に合わせて遊具を選ぶ

小学生には大型ネット遊具やボルダリングウォールなど、身体を使うエリアが向いています。複数の遊具を組み合わせることで、長時間でも飽きにくい遊び方ができます。

ただし、すべての遊具を無条件で利用できるわけではありません。年齢や身体能力、各遊具の利用条件を確認しながら遊ぶ必要があります。

訪問前に準備したい持ち物と注意事項

当日の快適さを左右するのは、服装と荷物の準備です。

  • ハグハグのき用の通常タイプの靴下(5本指以外)
  • 動きやすいズボンやトップス
  • 必要に応じて着替え
  • 赤ちゃん用のおむつや着替え
  • 館内で使う最低限の貴重品・荷物

館内では、離乳食やアレルギー対応食、水分補給用の飲み物などを除き、飲食物の持ち込みが制限されています。食事はハグハグカフェを利用するなど、館内のルールに合わせて計画しましょう。

また、入館券やコンテンツチケットは原則として払い戻しができません。予定変更の可能性がある場合は、購入前にWebチケットのキャンセル条件も確認しておくと安心です。

【京王あそびの森HUGHUG】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:京王あそびの森HUGHUGは何歳から楽しめますか?
A1:主な遊具は6か月から小学生までを対象としています。乳児専用のはいはいパークもあり、0歳児から楽しめるスペースがあります。1歳未満は入館無料です。ただし、ハグハグのきは1歳以上で自立歩行できること、ハグハグトレインは2歳以上で1人で着席してバーを握れることが利用の目安です。

Q2:ハグハグのきは混雑すると何分まで遊べますか?
A2:通常時は時間制限がありません。混雑時は入れ替え時間を含めて30分での案内になります。混雑状況によって運用が変わるため、当日のスタッフの案内に従ってください。

Q3:京王あそびの森HUGHUGに駐車場はありますか?
A3:専用駐車場はありません。提携する第1駐車場・第4駐車場を利用できます。HUGHUGの有料ゾーンを利用した場合は平日のみ2時間無料になる割引があります。駐車券を1階入口カウンターで提示してください。

京王あそびの森HUGHUGは、高さ約12mのネット遊具、約45,000個のボールプール、乳児向けのはいはいパーク、館内を走るハグハグトレインなど、幅広い年齢の子どもが楽しめる屋内施設です。

料金は平日1,400円、土休日1,900円、夕方パス1,000円。1歳未満は無料で、大人と子どもは同一料金です。京王れーるランドとの共通券を利用すれば、鉄道の展示や体験も同じ日に楽しめます。

一方で、ベビーカーは遊戯エリアに持ち込めないこと、ハグハグのきは混雑時に30分制限があること、専用駐車場がないことなど、事前に知っておきたいルールもあります。

利用目的に合わせた判断基準は明確です。赤ちゃん連れならはいはいパークやベビー設備、活発な幼児なら大型遊具、小学生や鉄道好きならネット遊具とハグハグトレイン、さらに京王れーるランドとのセット利用が候補になります。

特に費用面では、子どもの料金だけでなく保護者の人数分も計算することが大切です。短時間利用なら夕方パス、長時間遊ぶなら通常のフリーパス、両施設を回るなら共通券という選択が合理的です。

2026年に家族で訪れるなら、開館日・チケット販売カレンダー・イベント情報を確認し、子どもの年齢や体力に合った予定を組むことが、満足度の高い一日につながります。

主な情報確認資料: 京王あそびの森HUGHUG公式の料金・営業時間、館内紹介、利用規約・FAQ、アクセス・カフェ案内、および京王れーるランド公式の料金案内。料金・利用条件・施設情報の根拠は以下の公式資料です。

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長谷川 陸

放送中アニメと原作漫画を担当。制作委員会の公式発表、出版社の単行本情報、声優事務所プロフィールを一次情報として扱い、話数や期の情報は公式サイトで確認します。

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