2026年11月現在、轟ちゃんはYouTubeでの動画投稿を継続しながら、コスメブランドのプロデュースなど、活動の幅を広げている。
特に2026年の大きな動きとして注目したいのが、美容ブランド「hyalme(ひあるみー)」の立ち上げだ。
2026年はコスメブランドのプロデュースに進出2026年3月24日、STORiiY株式会社が轟ちゃんをプロデューサーに迎えた新コスメブランド「hyalme」の誕生を発表した。
第一弾商品は、涙袋を立体的に見せる「涙袋ツインペンシル」。2026年4月1日から全国のドン・キホーテやPLAZAなどで販売が始まった。
この商品で特徴的なのは、轟ちゃん自身が整形していないパーツとして挙げる涙袋に着目したことだ。
美容整形の経験を持つ本人が、メイクによって理想の見た目に近づける方法を商品開発に反映した形となる。
加えて、2026年9月には新色「なじませオレンジ」が登場。STORiiY株式会社の9月11日付発表では、2026年3月19日から7月31日までの累計出荷数が5万本に達したと報告されている。
単に美容整形を語るインフルエンサーから、商品を企画する美容分野のプロデューサーへと活動領域を広げていることが分かる。
YouTubeチャンネルは2026年も更新中メインチャンネル「整形アイドル轟ちゃん」も継続している。
2026年11月初旬に確認できる公開データでは、チャンネル登録者数は96万〜97万人台。株式会社モカのクリエイターページでは96.3万人、独立系のYouTube集計サイトでは97.6万人と掲載されている。集計時点による違いがあるものの、100万人に迫る規模だ。
2026年10月には、次のような動画が公開されている。
- 10月28日:「平成の民へ あの神ゲーが帰ってきたぞ」
- 10月21日:「33歳。生きる意味について」
- 10月14日:「眉毛難民 コンプレックスを抜け出したい」
- 10月7日:「痩せ信仰の女」
美容やメイクだけでなく、ゲーム、日常の悩み、社会的な話題など、ジャンルは多彩だ。
特にショート動画では、女性の日常や外見に関する悩みを題材にした「あるある」系のコンテンツも展開している。
現在の仕事はYouTuberだけではない現在確認できる主な活動は次のとおりだ。
- YouTubeでの長尺動画・ショート動画制作
- Instagram・TikTokなどのSNS発信
- コスメブランドhyalmeのプロデュース
- 美容・ファッション関連の企業タイアップ
- 商品レビューやメイクコンテンツ
- エンターテインメント分野への出演・制作活動
株式会社モカのクリエイター紹介ページには、SHEIN、ahamo、Perfect Diary、MEDULLAなどの企業とのタイアップ実績も掲載されている。
また、2022年には初のグラビア撮影に加え、自身が主演・監督を務める短編映画『ご報告です、本当の愛見つけました』を制作した。
こうした実績を見ると、現在の轟ちゃんは「整形を公開するYouTuber」という肩書きだけでは説明しきれない存在になっている。
【プロフィール】轟ちゃんの年齢・生年月日・本名は?

整形アイドル轟ちゃん
公開プロフィールに基づく基本情報
- 生年月日:1992年12月29日
- 年齢:33歳(2026年11月4日現在)
- 身長:162cm
- 活動開始:2016年
- 職業:YouTuber・クリエイター
- 趣味:漫画、アニメ、麻雀、動画編集
- 特技:ダンス
轟ちゃんの誕生日は1992年12月29日。
2026年11月4日時点では33歳で、同年12月29日に34歳になる。
年齢については、所属先のクリエイター紹介ページや出版関連のプロフィールにも1992年生まれと掲載されている。
なお、活動名に「アイドル」と付いているものの、一般的なアイドルグループに所属するアイドルという意味ではない。美容整形をテーマに活動する本人のYouTuberとしての肩書きだ。
本名は非公開?「轟ちゃん」は本名なのか轟ちゃんの本名は、本人の公式プロフィールでは公表されていない。
活動名の「轟ちゃん」が本名なのかどうかについても、公式な確認は取れていない。
ネット上では「ユイ」などの名前が候補として取り上げられることがある。しかし、過去の別名義や推測を本名と結び付ける根拠はない。
本名を公表していない理由についても、本人による明確な公式説明として確認できる情報は限られている。
一部のプロフィール系サイトでは、過去のブログ活動時に勤務先を特定された経験や嫌がらせが背景にあると紹介されている。ただし、この経緯を本人の公式発言として断定するのは適切ではない。
一方、プライバシーへの配慮を求める本人の発信は報道されている。
2024年10月には、銀行や市役所、引っ越し業者など、個人情報を扱う仕事に従事する人が勤務中にファンとして声をかけることについて、慎重な対応を求めた。
これは、知名度が上がっても私生活の安全や個人情報の保護を大切にしていることがうかがえる出来事だ。
大学や学歴は?轟ちゃんは大学を卒業しており、大学1年生の夏休みに初めて二重整形を受けたことをインタビューで明かしている。
ただし、大学名については公表情報から特定できない。
一部のネット記事では大学名を推測する情報も見られるが、確かな裏付けはない。
高校時代には声優を目指し、声優養成所に通っていた経歴もある。
こうした経験は、後のYouTube活動や映像制作にもつながる、彼女のキャリアを理解するうえで興味深い背景だ。
【整形した理由】中学生時代の経験から始まった10年以上の歩み
轟ちゃんが美容整形に関心を持ったきっかけは、中学時代の容姿に対するコンプレックスだった。
2021年8月30日公開の文春オンラインのインタビューでは、本人が当時の経験を詳しく語っている。
中学2年生で容姿へのコンプレックスを抱く轟ちゃんは中学2年生の頃、容姿を理由にいじめを受けていたという。
一重の目元について、目つきが怖いなどと言われた経験があり、自分の顔に対して強い劣等感を持つようになった。
その後、高校時代には声優を目指して養成所に通っていた。
しかし、本人は当時の経験から、声や演技だけでなく容姿も評価に影響する場面があると感じたという。
自分のやりたい仕事に挑戦するうえで、外見が選択肢を狭めるのではないかという不安が、整形への思いを強めた。
整形の目的は「可愛くなる」だけではなかったORICON NEWSの2019年のインタビューで、轟ちゃんは整形を考えた動機について、単に可愛くなりたいというよりも、普通になりたい、自分を好きになりたいという思いが強かったと説明している。
この違いは、彼女の活動を理解するうえで重要だ。
美容整形を外見の改善だけで語るのではなく、長年抱えてきた自己否定や社会からの評価に対する苦しさと結び付けている。
実際、本人は整形によってすべての悩みが解消したわけではないことも語っている。
初めての整形は18歳の二重手術最初の施術は大学1年生の夏休み。
一重だった目元を二重にする手術を受けた。
親には手術の同意書を渡し、最初は難色を示されたものの、以前から整形したいという気持ちを伝えていたこともあり、最終的には了承してもらえたという。
整形を決断するまでに、本人の中では長い時間をかけた葛藤があったことが分かる。
【整形歴と施術内容】総額1200万円以上から1350万円、現在の公表額まで
轟ちゃんの整形歴で特徴的なのは、施術後の完成した姿だけでなく、手術直後の腫れや痛み、修正手術の経験まで発信してきたことだ。
2020年のテレビ東京「じっくり聞いタロウ」の紹介記事や2021年の文春オンラインのインタビューでは、具体的な施術歴が取り上げられている。
年代別に見る主な整形歴以下は報道や本人インタビューで確認できる代表的な施術の記録であり、全施術を網羅した一覧ではない。
この表から分かるように、目元だけではなく、鼻、唇、頬、あごなど複数の部位に施術を重ねている。
テレビ東京の2020年の紹介記事によると、大学生時代は医療ローンを利用して整形費用を支払っていた。
整形総額1200万円以上から1350万円へ轟ちゃんの整形費用は、時期によって報道やプロフィールに掲載された金額が異なる。
| 時期 | 公表・報道された金額 |
|---|---|
| 2019年 | 1000万円以上 |
| 2021年 | 1200万円 |
| 2022年9月 | 1350万円 |
| 2026年 | 1300万円以上 |
2021年の文春オンラインでは10年間で1200万円を使用したと紹介された。
その後、2022年9月のスポニチ報道では、本人が整形前の写真を公開した際、総額1350万円という数字が取り上げられた。
さらに2026年3月のhyalme発表資料でも、整形総額は1300万円以上と紹介されている。
したがって、検索キーワードでよく見かける「1200万円以上」は過去の公表額として正しいが、2026年の情報を確認する際には1300万円以上という最新の企業発表上の数字も押さえておきたい。
なお、これらは本人の発信や報道・企業資料に基づく金額であり、医療費の監査済み総額ではない。
鼻の整形は失敗と修正を経験轟ちゃんの整形歴で特に知られているのが鼻の手術だ。
2022年11月のENCOUNTの報道によると、本人は鼻の整形に合計217万円を費やしたと説明している。
1回目の手術では鼻筋が曲がってしまい、別のクリニックで修正手術を受けたという。
2021年の文春オンラインのインタビューでも、鼻の修正に200万円かかったことが語られている。
また、2021年のインタビューでは、鼻の手術のほか、下あごを後ろに下げるSSROも特につらかった施術として挙げていた。
こうした経験は、整形が必ずしも一度で理想の結果になるわけではないことを示している。
美容整形のダウンタイムも公開轟ちゃんの動画が注目された大きな理由の一つが、ダウンタイムの公開だ。
ダウンタイムとは、美容整形の施術後に腫れや内出血、痛みなどが生じ、日常生活に戻るまでに必要となる回復期間を指す。
テレビ東京の2020年の記事では、鼻の再手術後について、腫れや血液の排出、鼻にチューブが入った状態など、本人が経験した負担が紹介されている。
加えて、違和感がなくなるまで約3か月かかったことや、うつ伏せで寝られないなどの不便も語られている。
整形後の美しい写真だけを公開する発信者もいるなか、轟ちゃんは回復過程も含めて見せてきた。
これは、施術を検討する人にとって、費用だけではなく時間や身体的負担について考えるきっかけになる。
整形前と現在の顔を比較すると何が分かる?轟ちゃんは過去に、整形前の写真と現在の写真を公開している。
2022年9月には、整形を始める前の顔写真を自身のSNSに掲載したことがスポニチで報道された。
比較写真に対しては、外見の変化を評価する反応や、きれいになったという声が紹介されている。
ただし、ビフォーアフター写真だけで施術の効果を判断することには注意が必要だ。
写真には次のような条件が影響する。
- 撮影時の年齢
- メイクやカラコンの有無
- 表情や撮影角度
- 照明や画像加工
- 施術後の経過時間
そのため、整形前と現在の顔を比較するときは、単純に顔の印象だけでなく、本人が公表している施術内容や経過も合わせて見る必要がある。
【とどろん・著書・活動歴】轟ちゃんが美容整形以外で伝えてきたこと
轟ちゃんの活動を理解するうえで外せないのが、「とどろん」という別名義と、出版活動だ。
「とどろん」としての活動とは?とどろんは、轟ちゃんが2019年に展開した顔出しなしの発信名義だ。
2019年2月、整形に伴う活動休止を発表した際、顔を出さずに活動する別アカウントとして、とどろんを使うことを説明していた。
当時は、あごの骨切りや二重の施術など、大きな手術を予定していた。
手術の結果が分からないことや、ダウンタイム中に精神的な負担が大きくなることも、活動スタイルを変える理由として紹介されている。
この活動では、美容整形だけでなく、外見へのコンプレックスや自己否定など、より内面的なテーマも扱っていた。
とどろん名義でも著書を出版2019年7月31日には、KADOKAWAから『未来を決めるのは私だから王子様も魔法もいらない』を出版している。
この本では、自分の外見に悩んできた経験や、他人の評価に振り回されずに生きることについて書かれている。
轟ちゃん名義で発表した『可愛い戦争から離脱します』とは、別の書籍だ。
『可愛い戦争から離脱します』で伝えたメッセージ2019年12月19日、幻冬舎から出版されたのが『可愛い戦争から離脱します』だ。
本書では、外見を評価し合う社会の問題や、美容整形を選択すること、自分の価値を他人の基準だけで決めないことなどが扱われている。
主な章のテーマは次のとおり。
- 顔ですべてが決まることもある
- 絶望を飼って生きる
- 恋愛はオムライスの上のパセリ
- 幸せの予約をぶん取る
タイトルにある「可愛い戦争」とは、容姿を比較し、優劣を競うような価値観を象徴している。
整形を経験した本人だからこそ、外見を変えることと、自分の価値を認めることは必ずしも同じではないというテーマに踏み込めている。
好書好日のインタビューでも、動画では伝えきれない自分の率直な気持ちを本に込めたことが紹介されている。
2016年から2026年までの主な経歴| 年 | 主な出来事 |
|---|---|
| 2016年 | YouTubeで活動開始 |
| 2017年 | YouTuber事務所VAZに所属 |
| 2018年 | 美容・ファッション動画の発信を拡大 |
| 2019年2月 | とどろん名義での活動を展開 |
| 2019年7月 | 『未来を決めるのは私だから王子様も魔法もいらない』出版 |
| 2019年12月 | 『可愛い戦争から離脱します』出版 |
| 2020年 | テレビ東京「じっくり聞いタロウ」などで整形経験を紹介 |
| 2021年 | 文春オンラインで整形の経緯やリスクを語る |
| 2022年 | 初グラビア、短編映画の主演・監督に挑戦 |
| 2023年 | VAZを退所しフリーランスへ。6月に株式会社モカと業務提携 |
| 2024年 | 麻雀イベントへの出演など活動を展開 |
| 2026年 | hyalmeをプロデュース。コスメ分野への進出を本格化 |
2023年のVAZ退所については、Real Soundが円満な形での退所と報道している。その後、株式会社モカが同年6月に業務提携を発表した。
事務所を辞めたから活動が縮小したというわけではなく、個人クリエイターとしての活動と企業との協業を両立する方向へ進んでいる。
【評判・口コミ】轟ちゃんはなぜ支持される?批判や誤解も検証
轟ちゃんに対する評価は、美容整形の経験を率直に公開している点への支持と、外見をテーマにする発信そのものへの賛否に分かれる。
支持されている理由は整形のリアルを伝える姿勢大きな特徴は、完成した顔だけを見せるのではなく、手術の失敗や回復期間も発信していることだ。
文春オンラインのインタビューでは、整形について情報交換できる場所が少なかったことや、ダウンタイム中に誰かと話したかったことが、発信を続ける理由として語られている。
スポニチの2022年の報道でも、整形に悩む視聴者から相談が寄せられ、本人が誰かの支えになれていると感じたことが紹介されている。
こうした点が、美容整形を検討する人や、容姿のコンプレックスを抱える人から関心を集める理由の一つだ。
批判や否定的な口コミもある一方、整形をテーマにした発信には否定的な反応も存在する。
ORICON NEWSの2019年のインタビューでは、本人が整形後にも外見を否定する言葉を投げかけられることについて話している。
また、2022年の整形前写真の公開に関する報道では、外見の変化に対する肯定的な反応が紹介される一方、整形費用と結果を結び付けた厳しい意見も話題になった。
美容整形は本人の満足度や価値観によって評価が異なるため、費用の大きさだけで成功・失敗を決めることはできない。
整形アイドル轟ちゃんについてよくある3つの誤解| よくある誤解 | 確認できる事実 |
|---|---|
| 現在は整形動画を投稿していない | 2026年もYouTubeで活動している |
| 整形総額は1200万円で確定 | 2026年の企業資料では1300万円以上 |
| とどろんは別人 | 轟ちゃん本人が展開した別名義の活動 |
特に「とどろん」は別人と誤解されやすいが、2019年の活動休止時の説明からも、本人の別名義としての活動であることが分かる。
【プロの結論】轟ちゃんの発信から読み取るべきこと轟ちゃんの活動を評価する際、注目したいのは整形の回数や費用だけではない。
本質的な価値は、整形の成功例だけでなく、失敗、修正、身体的負担、心理的な葛藤まで発信してきた点にある。
美容整形を考える人が情報を参考にする場合、次の判断基準を持っておきたい。
1. 施術後の完成写真だけで判断しない。 ダウンタイムや長期的な経過も確認する。
2. インフルエンサーの経験を自分に当てはめない。 骨格や体質、希望する仕上がりによって結果は異なる。
3. 費用だけでクリニックを選ばない。 医師の説明、リスク、修正の可能性、アフターケアまで確認する。
4. 他人の評価を整形の目的にしない。 自分が何を改善したいのかを整理する。
5. 手術を急がない。 複数の医療機関でカウンセリングを受け、十分に検討する。
轟ちゃん自身の経験が示しているのは、整形によって外見が変わっても、人生のすべてが自動的に変わるわけではないということだ。
整形をすることも、しないことも、本人が納得して選べることが大切になる。
【整形アイドル轟ちゃん】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:整形アイドル轟ちゃんは2026年現在何歳?
A1:1992年12月29日生まれで、2026年11月4日時点では33歳。2026年12月29日に34歳を迎える。
Q2:轟ちゃんの整形総額はいくら?
A2:過去には1200万円以上、2022年には1350万円という数字が報道されている。2026年の企業発表では1300万円以上と紹介されている。
Q3:轟ちゃんの本名は公開されている?
A3:本名は公式には公表されていない。ネット上に候補となる名前は存在するが、本人の正式発表として確認できる情報ではない。
Q4:轟ちゃんととどろんは同一人物?
A4:同じ本人による別名義の活動。とどろんは顔出しをしない発信名義として2019年に活動を展開した。
Q5:轟ちゃんは現在もYouTubeを続けている?
A5:続けている。2026年10月28日にも動画が公開されており、美容や日常、エンタメなど幅広い内容を発信している。
Q6:轟ちゃんがプロデュースしたコスメブランドは?
A6:2026年に誕生した「hyalme(ひあるみー)」。第一弾商品は涙袋ツインペンシルで、同年9月には新色も発売された。
整形アイドル轟ちゃんは、2016年のYouTube活動開始から10年を迎えた2026年も、精力的に発信を続けている。
中学生時代の容姿へのコンプレックスをきっかけに18歳で初めて二重整形を経験。その後、鼻や唇、輪郭などの施術を重ね、整形費用は1300万円以上に達したと公表している。
2019年には『可愛い戦争から離脱します』を出版し、外見によって人の価値が決まる社会への問題意識を発信。とどろん名義での活動も含め、美容整形以外のテーマにも取り組んできた。
そして2026年には、コスメブランドhyalmeのプロデュースという新たな挑戦を実現した。
轟ちゃんの現在を理解するうえで重要なのは、整形前と現在の顔の違いや費用だけを見るのではなく、本人がどのような思いで発信を続けてきたかを知ることだ。
美容整形の経験をコンテンツに変え、さらに商品開発や出版へとつなげてきた轟ちゃん。 今後もYouTubeを中心に、美容・ファッション・エンターテインメントの分野でどのような活動を展開するのか注目される。